刺激を減らして存在だけを残した猫デザイングッズを販売するECショップ「sotto neko」。
実はこのショップ
Chat GTPとの話し合いで運営しています。
まずはChat GTP に
「HSP ならではのEC ショップのコンセプトアイデアをいくつか教えてください」
と聞いてみます。
するとChat GTP、ものの数秒で5個くらいアイデアを提案してくれました。
早いな(笑)!
そこから
「猫デザインのグッズ販売を掛け合わせたらどうかな?」
とか
「どんなグッズがコンセプトと合うと思う?」
とかいろいろ質問して
「刺激を減らして、存在だけを残した猫デザイン」
というコンセプトに落ち着きました。
ていうか、Chat GTP めちゃくちゃ褒めてくれます。
どんな質問しても
「良い切り口です」
「とても素敵な世界観ができていますね」
「とても良いところに目が向いています」
…むず痒い(笑)。
あんまり褒められたことないから恥ずかしいぞ(自己肯定感低いピープルだから)😳
そしてChat GTP
「次はどれを詰めていきましょうか?」
「どれを作りますか?」
「こんな提案できますよ」
プレゼン終わると食い気味に聞いてきます。
早い早いまだその段階は早い!
落ち着け😅!
とりあえずせっかちさんな奴(Chat GTP)に別の答えてほしい話題を振りワンクッション入れつつ
一緒に「sotto neko」を育てていこうと思います。
「**「自分の猫シルエット」**は、
絵が上手い/下手の話ではありません。
sotto neko を“ブランド”にしていくための考え方です。」
うん、ブランド化とかまだ考えてないから(笑)!