ウサブログ

卯年の私が書くブログだから「ウサブログ」です。

二度の入院でわかった「これは必要!」と思った持ち物おすすめ集

病室で過ごす時間は想像以上に長いもの。

よく知られる「おすすめ入院アイテム」には紹介されてないけど、少しでも快適に過ごすために過去二度の入院で役立ったおすすめアイテムを紹介します。

 

おすすめアイテム① 携帯ポリ袋

 

これです。

100均やアウトドア用品コーナーによくあるやつ。

今のご時世、大抵の病院では入院・外来どちらもマスク着用が推奨されていると思います。

不織布マスクの場合、使い終わったら捨てなくちゃならない。

そこで「携帯ポリ袋」が便利。

マスクをそのまま捨てるのは衛生的ではないので、ポリ袋に入れて口を縛ってポイッ。

ベッドの柵にでも提げておけば、すぐにサッと取り出せます。

ただ枚数少なめなので詰め替え用も持っていきましょう。

 

おすすめアイテム② 手ぬぐい

「タオル嵩張るなー」って人にもおすすめ。

ただの綿の布だがこいつはかなりの優れもの。

吸水性抜群だからちょっとお茶を零したとしても綺麗に拭ける。

速乾性も抜群だから手洗い出来てすぐ乾く。

入浴許可が出てない時も、体が動かせる人は濡らして清拭出来る!

最近のはきれい・かわいい・おしゃれと三拍子揃った柄も多いので、入院生活のアクセントにもなります。

 

おすすめアイテム③ うちわ・扇子

 

よく

「大部屋の病室ではエアコン温度を自由に変えられないからハンディファンを持参するのがおすすめ」

と書いてある記事を見かけますが、私は「うちわか扇子」を推します。

こういうのではないです(笑)。

…でもお見舞いにこういうのもらったらウケるかもしれない( ´艸`)

これね、モーター音鳴らないで静かだし、手首の運動にもなるしでいいんですけど、それだけじゃない。

本領を発揮するのは緊急時の時。

私が初夏に入院した時に、一日だけ院内設備点検のための計画停電っていうのがあって。

病院中の電気設備がテレビも冷蔵庫も照明もエアコンも半日くらい使えなかった時あったんですよ。

その日は少し暑かったんですけど、

 

持参した扇子、めっちゃ役に立った。

 

幸い術後でも腕動かせたからめっちゃ役に立った。

全国の入院病棟にも貸し出し用のうちわ何枚か置いてあればいいのになー、と本気で思ってる(゚_゚)

 

 

まとめ

 

以上が私が二度の入院経験で「便利」と感じたおすすめアイテムです。

 

おすすめ① 携帯ポリ袋

おすすめ② 手ぬぐい

おすすめ③ うちわ・扇子

 

これから入院を予定している人の助けになれば幸いです。

お見舞い品としてもおすすめします!

一次創作小説伸びない問題の話。

いきなりですが

小説は読まれません。

pixiv で趣味程度に書いていますが、読まれません。

「文章に魅力がないのでは?」と思うでしょ?

一次創作二次創作共に投稿してますが、明らかに二次創作の方が読まれてるし、ブックマークもされてるんですよ。

一次創作の方の閲覧数は二次創作の一割もない。

もちろんブックマークもされない。

それは何故かを私なりに考えてみました。

 

①タイトルだけじゃ内容がわからない

 

投稿小説の表紙って大体スマホの壁紙みたいな背景にタイトルだけだったりします。

これだけじゃ情報不足で「よし読もう!」って気にならない。

ただ「フルーツジュース」って書いてあるパッケージで飲む気にはならないでしょ?

「何のフルーツ入ってんだよ⁉」ってなるでしょ?

そういう心理なんじゃないかと。

 

②登場人物に知名度がない

 

「お前(登場人物)の事など知らん」

そういうことです。

①にも言えることなんですが、登場人物に魅力どころか知名度がないから伸びない。

これが一次創作と二次創作の差なんですよ。

誰でも知ってる、元々好きなキャラだから読みたくなるけど、知らないキャラだから興味が湧かない。

今でこそ話題に上る数々の名作は、正直著名な映像監督の目に留まったから小説に興味が湧かない層にも知れ渡ったんですよ。

映像化したから知名度が高くなったんです。

 

③そもそも小説自体読む気がない

 

これがまぁ大問題で。

pixiv にメイドカフェを舞台にした小説を投稿しているんですが、表紙をフリー素材イラストの美少女系メイドにしたんですよね、そこに判りやすいタイトルを載せて。

同時に、美少女メイド表紙を「投稿しました」の報告を兼ねてイラストとして投稿しました。

誘導用に小説ページのURL も添付。

結果。

 

表紙イラスト投稿→閲覧数三桁。ブックマークもそこそこ。

小説本編→閲覧数二桁。ブックマークなし。

 

イラストから流れてくる読者というのが雀の涙だったんですよ。

イラストなら興味あるけど、小説ってなると食指が動かない。

つまり「多くの字を読みたくない」ってことなんでしょうね。

恐らく、今はコスパタイパの時代。

じっくり読まなきゃならない小説より、ぱぱっと読めるマンガの方が手に取られるのは仕方ないのかも。

 

一次創作小説伸びない問題をどう打破するか?

 

これらが原因だとすれば、改善策は

 

①表紙に情報を詰め込む

②読まれる前段階で登場人物を可視化

③スキマ時間で頭に入れるようにする

 

まず表紙に「こんなタイトルです! こんな物語です! こんなキャラ出てきます!」を集約します。

そして(なるべくクセの強い)登場人物をイラストにしてドーン(「写真はイメージです」的なアレ)!

小説本編も、ちょっとした電車の待ち時間とかに読めるくらいの長さにします(旧Twitterの「#twinovel」が良い実例)。

そして私なりにそれをまとめたのがこちらです。

 

 

SS名刺メーカーさんのツールを使いました。

イラストはChatGPT と話し合って作られた、『強盗に入ったら令嬢なメイドに説教された話』の登場人物、元令嬢でメイドカフェのウェイトレス「三津野アンナ」をキャラクターとして可視化したもの。

そこに本編から抜粋したアンナの口上シーンと小説タイトルを掲載。

情報・キャラ・本編を画像一枚に凝縮してなるべく一瞬で読者の頭に入れるようにしました。

 

これ短編小説の一部抜粋だから300字近く載せちゃったけど、それこそ#twinovel とか54字の物語とか、本当にあっさり読める系の小説の方がいいかもね。

まだまだ課題はありそうです。

第一回:「静寂の中に息づく色彩 ― 画家エレナ・ロッシの《午睡》」(AI生成記事)

こんにちは。
凪ヶ丘美術館館長の中村篤史です。

今日からこのブログでは、私がこれまで出会ってきた数々の絵画の中から、特に心に残った作品を少しずつご紹介していきたいと思います。


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◆ 《午睡》という一枚

今回ご紹介するのは、イタリア出身の画家 エレナ・ロッシ(Elena Rossi) が描いたとされる作品《午睡(Siesta)》です。
ロッシは19世紀末から20世紀初頭にかけて活動した女性画家で、日常の静けさや人の内面を淡い光の中に描き出すことで知られています。

 

エレナ・ロッシ《午睡》

 

《午睡》は、午後の柔らかな日差しのもと、白い椅子に身を預ける女性を描いた油彩画。
部屋の中にはわずかに風が流れ、レースのカーテンが揺れています。
女性の表情は穏やかで、夢と現の境をたゆたうよう。
しかし、背景の静けさの中には、何か目に見えない「時間の重さ」が漂っているのです。


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◆ 光の扱いと“沈黙”の力

この作品の見どころは、なんといっても光の描写です。
ロッシは影を決して黒で表現せず、グレーにわずかに黄を混ぜた“曖昧な色”を使っています。
それが画面全体に呼吸するような柔らかさを与え、観る者の心を静かに包み込むのです。

私はこの絵を見るたび、「沈黙もまた、語りかけてくる」と感じます。
筆致に無理がなく、感情を押しつけない。
それでいて、確かに何かが心に残る。
美とは、こうした“説明のいらない余韻”なのかもしれません。


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◆ 絵画は、時間を止める装置である

絵画は、過ぎ去る瞬間を永遠に閉じ込める装置です。
《午睡》に描かれた午後の光は、もう二度と訪れない瞬間でありながら、キャンバスの上では静かに息づき続けています。

その永遠の一瞬を感じるとき、私たちは自分の中の“静寂”を取り戻すことができるのかもしれません。


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次回は、エレナ・ロッシの師とされる画家、ジュリアーノ・マルケッティの作品《雨の音》を取り上げます。
彼の描く灰色の世界には、不思議な温もりが潜んでいます。

どうぞお楽しみに。


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中村篤史(凪ヶ丘美術館館長)
旅先で訪れた小さなギャラリーで偶然見つけた一枚の絵が、人生を変えることがあります。


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※この記事はAI が生成した架空のものです。登場する展示施設、ブログ著者、画家、作品は実在いたしません。

AI で架空の美術館館長「中村篤史」を爆誕させてみた

いつだったか、タレントのバカリズムが書いた「架空OL 日記」が大流行したのを皆さん覚えているでしょうか? 実在しないOL をしっかりキャラクター化して彼女になりきって、本人(バカリズム)主演本人役? で映画化もされたブログです。

当時まだ普及していなかったであろうAI に、現在同じ事をさせたらどのくらいアレに近く事が出来るのか、少し実験してみようと思います。

 

まずはキャラクター設定

 

「AI のべりすと」というプログラミングされたAI が設定を学習させると小説を生成してくれるというツールがあり、その中にある程度設定を学習させるとキャラクタープロフィールを生成してくれるジェネレーターを使い基本となるプロフィールを作りました。

学習させた項目は「性別」「年齢」「職業」のみ。

そこから生成されたプロフィールがこちら。

 

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【プロフィール】

性別:男性

年齢:40代

職業:AIが描いた絵画を展示する美術館の館長

性格:冷静で、客観的に物事を判断できる。

趣味:絵画鑑賞、読書、旅行

特技:絵画の鑑定と分析

好きな食べ物:ワインとチーズ、生ハム

嫌いな食べ物:なし

家族構成:妻(画家)と2人の子供がいる。

経歴:美術館の開館前は、大手企業で美術関係の商品企画に携わっていた。美術館開館後は、その知識を活かして作品の価値を見定める役割を担っている。

このキャラクターを小説の登場人物として使う

 

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思いの外めっちゃ生成した。

 

いやまさか経歴まで生成するとはね(笑)! 奥さん画家なんだ!

 

名前もAI のべりすとに付けてもらう。

いくつかの候補の中から中村篤史(なかむらあつし)に決定。

 

そして記事を書かせてみた

 

職業を普通の「美術館館長」に変更を加えて、出来たプロフィールを今度はChatGPT に一旦学習させます。

そして「中村篤史が書く絵画紹介ブログの最初の記事を生成して。ただし、画家も作品も架空のものとします」とお願いする。

で、出来ました! それはまた次回「中村篤史館長が書いたブログ」としてご紹介!

 

あ、美術館の名前は「凪ヶ丘美術館」にしました(私命名)。

どこかにありそうだね(笑)。

葉状腫瘍を放置してた話 ~ そして退院へ ~

~ 前回の体験記事 ~

【葉状腫瘍でいよいよ手術。どうなる⁉ 私の入院ライフ。】

 

手術も無事終了。

退院予定は1週間後の21日ということで、術後2日の夜、点滴やら尿カテやらいろんな装着物も取れたので就寝時間まで呑気に『ナゼソコ』なんぞを見て「うわー、父の実家より山奥だなー」とか思ってたら(父の実家も笑えないくらい山奥)主治医が病室に訪問。

術後経過の確認と、今後の治療方針なんかを話していると

 

主治医「術後の経過も良さそうですし、19日の月曜日(この時15日の木曜日)に退院しましょうか」

私「…いいんですか⁉😲」

 

ユルいな!

え? 腫瘍2、3㎝とかじゃないんですよ? 私グレープフルーツ大ですよ? 直径的に20㎝ほど切ってるんですよ? いいんですかマジで。

あっさり突然の退院決定。

執刀医の腕が良かったのか、大した痛みもなく入院中穏やかに過ごせました。

喉の痛みと痰は、手術時間が短かったからか今回全くなかった! 快適!

退院まではもらった病室で出来るリハビリメニューで毎日右手腕のリハビリしたり、運動代わりに病室歩き回ったり(入院した病院はベッド差分無しの個室が主でした)、暇つぶし用に持ってきた100均の大人の塗り絵やってみたり。

この塗り絵というのがなかなかのくせ者で、見本通りに強弱付けたり重ね塗りが出来ない。

見本で使われているのが同じ100均で販売しているカラフルなイマドキ12色鉛筆。

私が使ったのが文房具屋(多分)で買ったスタンダードなト◯ボ12色鉛筆。

 

…色鉛筆の違いか?

 

早々に挫折して電子書籍読んでました(笑)。

 

かくして術後6日目の19日に退院。

その後は2カ月に1度経過診察と採血で様子を見ています。

「術後痛みはなかった」とは書きましたけど、術後入院中は痛み止めとして4日間分のロキソプロフェンや抗生物質を処方されてたので、退院後はちょっと頑張り過ぎたり天気が悪かったりするとまだ痛いです(^-^; 

 

私の葉状腫瘍摘出手術体験記事はひとまずここまで。

皆さんは異変があったら必ず検査に、とまでは言わないけど、自分の体、気にかけてあげてください。

 

ではまた👋

 

葉状腫瘍でいよいよ手術。どうなる⁉ 私の入院ライフ。

勘違いから放置してた葉状腫瘍(仮)を摘出するために入院手術が決定した続きです。

 

 

~ 前回の体験記事 ~

【葉状腫瘍を勘違いから放置してた話、読む?】

 

手術は乳房の皮膚を予想される腫瘍の大きさより一回り大きく円形状に切り取り、腫瘍を摘出したあと残った皮膚で縫い閉じるという術式で行うこととなりました。

この式だと通常なら1週間程で退院出来るのですが、腫瘍が大きすぎると残した皮膚が足りなくなり、縫い閉じる時に腹部からの皮膚移植をする必要がありそれは手術してみないとわからない、と。

こうなった場合入院期間は2~3週間になると主治医に言われました。

 

この時点で私の腫瘍(仮)はグレープフルーツ大

通常通り終わるかはギリギリの大きさだそうで。

え? そうなん(´・ω・`)

 

1週間程度の入院ならパジャマレンタルでもいいかな? と思ってたけど、こうなると話は変わってくる。

2~3週間ならレンタル料嵩むから持参で、と思った所で違う疑問が。

 

ドレーン着けるの?

 

ドレーン着けると確実にパジャマは汚れる。

十中八九汚れる。

 

予め主治医に聞いてみた。

 

「これも手術してみないとわからないけど、癌腫瘍だった場合は確実に着けます」

 

これも事後発覚かーい(笑)。

ということで、入院期間が2~3週間になってもいいようにパジャマその他諸々はレンタルしないで必要分持参。

入院バッグは以前書き留めたこちらを使用ました。

 

これにプラス無印良品の畳めるボストンバッグで入院です。

 

手術予定前日の12日午後に入院。

病室に入ったら荷物整理して、一息つく間もあまりなく担当看護師、主治医、執刀医、麻酔科医、薬剤師、栄養士等々が術前の説明にやってきます。

「お年始かよ」ってくらいやってきます。

それが終わればシャワー浴、夕ご飯をもらい就寝までゆっくり過ごします。

ただ、翌日8時までに術前点滴代わりの経口補水液を合計1600ml 飲まなきゃならないの地味にツラかった! カットしたリンゴを塩漬けにしたあの味! アレを飲みきるノルマ! 日を跨いでいいと言われたので初日就寝までに半分、手術当日に残り頑張って飲みきりました。

何の苦行だコレ?

 

明けて手術当日。

絶賛絶食中なので朝ご飯はナシ。

経口補水液でたぷたぷなので意外とお腹空きません(笑)。

シャワー浴びて体を清潔にして、術着に着替えます。

血栓予防の「王子様タイツ」(看護師さんが言った)こと弾性ストッキングもこの時装着。

時間になったら看護師さんと必要な物を持って手術室に向かいます、徒歩で(ストレッチャーとかに乗っていくイメージあるだろうけど、あれは多分歩行困難な人用)。

 

さて、「全身麻酔」というと漫画とかで薬が入ってから段々意識が遠くなって一コマ分 目の前暗くなって…みたいな描写をしたりするけど、あれはイメージです

実際は

 

麻酔科医「じゃあ麻酔入れていきますねー。一瞬冷△〒◯◐!º」

スタッフの誰か「†♤◦⇩∵ さーん、終わりましたよー」

私「⁉」

 

こんな感じ。

2度目だけどやっぱり驚く。

寝るとかそういうのじゃないです。

「意識いつ飛びました⁉」って感じです(個人の感想です)。

まじで時間ワープします、あっさり一瞬で。

あの一瞬(体感)で皮膚に穴開けて施術して穴塞いでって、すごいな今の医学😲!

 

腫瘍の正体は最初の見解通り葉状腫瘍の良性。

ドレーンの装着もナシ。

皮膚移植もしなくて済んだので、予定通り1週間程度の入院です。

やったね。

そして私は気付くのでした。

 

荷物こんなにいらんかったな。

パジャマレンタルしてショルダーバッグだけでよかった。

 

~ 次回 ~

【葉状腫瘍を放置してた話 ~ そして退院へ ~】

ChatGPT で解析!SUZURI の真の客層とは?

ChatGPT にこんな質問をしてみました。

よく「売れない」「儲からない」と言われるSUZURI。

何故そう言われるのか、疑問に思いまずどんな客層がSUZURI を利用しているのかという単純な好奇心からでした。

 

ChatGPT からの回答、総括はこちら。

どういう事かというと

有名クリエイター一強。

総括から想像するに、SUZURI の主立った出品者は「実績のあるクリエイター」か「趣味のクリエイター」で、それぞれの客層は、前者は根強いファン、後者は自分自身(要は欲しいデザインで欲しいグッズを作って買ってる)なのでは? と思うのです。

ファンがいるから売れる。

ファンがいないから儲からない。

そりゃそうだ。

 

じゃあファンを作ればいい! と言ってもそう簡単にファンは作れない。

じゃあどうする?

 

「出品者であるクリエイターをターゲットにすればいいのでは?」と思うのですよ私は。

クリエイターが買って、使用しそうなものを出品する。

それはグッズ、ではなく、

デジタルコンテンツ素材です。

クリエイターが買って、デザインに使用しそうな素材です。

例えばオリジナルのタイルパターンでもいいし、色塗り自由なイラストでもいい。

インパクトのあるコピーライトでもいい。

有名無名問わずクリエイターが使用しそうな素材を出品いいんじゃないかと思うのです。

上手くいけばあの有名クリエイターがファン1号になるかもしれない😏。

 

SUZURI って実はデザインを売るプラットフォームで、オリジナルグッズはそのついででいいんじゃないかなぁと思う私でした。