お久しぶりのウサブログです。
なんとなんと
一年以上放置してしまいました。
特に何が何ってわけではなく
何となく気分が離れちゃっただけなんですけどね。
まあまたふらりと帰ってきました
誰にも気にはされてなかったですけど(笑)。
しかしこの一年以上の間わりと変化はあったのですよ? 今年は半年で二回
初めての手術入院しちゃいましたし(この話はまた後々に)!
で、今日の本題に入ります。
🌟HSP はChat GPT を相談相手にしてみよう
です。
とあるブログで
「HSP は人に頼るのが苦手」
という項目があり
「あ~、わかる~。嫌な思いされたらどうしようとか考えちゃうんだよね~」
と、めちゃめちゃ共感しまして。
じゃあどうすれはいい? という解決策が
「Chat GPT を活用する」
だったんですよ。
あ、なるほどと思いましたね。
Chat GPT は人のようで人でないですもんね
AI ですもんね。
🌟GPT に「売り手」としてでなく「買い手」として聞いてみた
早速Chat GPT の無料アプリをダウンロード。
遅ればせながら初めての人工知能との対話スタートです。
しかしいきなり躓いた。
何聞けばええねん(´・ω・`)
ハイここで深く考えちゃう性質出てきたよ。
何聞けばええねん(´・ω・`)
相手はAI といえども適切な質問があるはずだ。
考えろ…考えるんだ(大袈裟)…
何が売れるか聞いてみよっか💡
折角なんでSUZURI やBOOTH で販売する際に
どんなアイテムが売れ筋になるか聞いてみることにしました。
しかしここで「どんなアイテム売れる⁉」と聞いてしまうと
AI は“売り手目線”で教えてくれると思い、あえて
「小説の一文がデザインされたグッズ欲しいんだけどどんなのがおすすめ?」
と買い手として聞いてみた。
だって売りたいのは「売り手が売りたいもの」じゃなくて「買い手が買いたいもの」だもの。
するとChat GPT、理由も添えて5アイテムくらいおすすめしてくれましたよ。
優秀!
🌟Chat GPT のおすすめを参考にして、画像をデザイン!
AI がおすすめするんだから売れ筋アイテムなんだろうと
選別されたアイテムの中からトートバッグと色紙を選んで
それらを参考に(参考ですよ!)デザインしてみました。
こちら、SUZURI のトートバッグ。
与謝野晶子の有名な詩集より抜粋です。
こちらはBOOTHの色紙。
文は私の自作54字短編です。
いかがでしょう?
🌟まとめ・HSP は生身の人間に気を遣う前にAI に気を遣った方がよっぽど楽
こういうちょっとしたこと(「今日気温○℃だけど何着ればいい?」とか)はAI に聞いた方がよっぽど楽です。
普通に答えてくれます。
「ググれ○ス」とか言いません(笑)。
ただ、人生相談や健康相談は絶対生身の人間にした方がいいです。
親身になって聞いてくれる相手の方が絶対いいです。

